3月29日の午後、第二回クリスチャンの生活と証しコースが開催されました。
今回も大野裕彦先生がお越しくださり、打ち解けた雰囲気の中で学びが始まりました。
この日は、アンデレがどのようにイエスさまと人をつなぐ働きをしたか、聖書を開いて確認しながら、私たちができる証しの方法を具体的に学びました。
また、新しく神様を受け入れた人たちへのケアの大切さを学び、使徒パウロが実際にどのようなフォローアップをしたかを整理してまとめました。
「愛と希望の祭典・四国」の開催が近付いてきました。
召し集められたたくさんの仲間と一緒に働く機会です。主の力と主権のもとで、この学びが大いに用いられますように。
その先には想像を超える主の祝福があるでしょう。



