3月22日、仲地究兄弟の送別会を開きました。
究兄弟は、愛媛めぐみ教会の草創期から20年間在籍し、愛媛大学医学部生として一番最初に来たメンバーでした。
究兄弟は、知識と経験を活かしてメンタルヘルスについて教えてくれたり、子どもの接し方が上手で、クリスマスなどのイベントに参加してくれたり、絵の才能を活かして漫画を描いたりと、主の賜物に恵まれた人です。
長い間喜びも苦しみも分かち合った仲間、思い出は尽きず、送り出すことはとても残念ですが、主がこれから始まる生活を整え、導き、新しい地でも究兄弟を大いに用いてくださることを祈ります。



